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凡人がビジネスで勝つために付加価値を生み出す方法6つ考えてみた!行き着く先はビジネス愛?

目の前のお金を追い続けて付加価値を度外視してきた私が今振り返って付加価値とは何か考えながらネットビジネスをやるようになってどう意識が変化したのか?付加価値のメリットやビジネスにおける優位性を語りたいと思います。

即金か付加価値か?

ネットビジネスやリアルビジネスにおいて即金を生み出すプロセスや手法に皆目が行っていますが、長期的に安定したビジネスモデルを作り上げるには「付加価値」が必要不可欠です。
ライバルから一歩抜きん出て尚かつ一定のパイのシェアをとり続けるというのは難しいですが、より弱者であっても生き続けることが出来る武器、それが「付加価値」です。

ですが「付加価値」は必ずしもすぐにマネタイズできるとは限りませんのでジワジワ付加価値が浸透する場合もありますし爆発的に人気は出ないが一定のファンに長く愛されるというパターンもありえます。
「付加価値」は皆と同じではありませんから注目や検討はされる、そこからどうやって購買に結びつけるのか?消費者を刺激する施策が別に必要となってくるのではないでしょうか。

プロモーションとそのサービスや物の価値は別に考える必要があります。
価値が高いから売れるという単純なマーケットではないという所がむずかしいですが、付加価値が低ければやがて市場から淘汰される可能性はもっと高くなります。

付加価値は誰が決める?

ビジネスにおける付加価値を具体化するとどういう言葉になりえるか考えてみましょう。
「オリジナリティ」「個性」「プレミア」「おまけ」「希少性」「機能性」・・・。
購入者や利用者にとって何らかのメリットがあり、その本来のバリュー以上の期待値がある商品ということになります。常に他の一般的な「価値」が存在するが、それと比較して優れているとお客が評価したものが「付加価値」になるのだと思います。

ですから売る側が「付加価値」であるとアピールしてもお客が認めなければ付加価値にはなりません。納得させる作業はできますがあくまで判定はお客側だということです。
最終的にその付加価値の判断は「値段」バリューや需給で裏付けられることになります。

付加価値を生み出そう!

ビジネスは「マンパワー」「資金力」ともいわれますが、さらに「経験」「専門力」も劣るとしたら、凡人はどうやってマーケットで勝負したらいいでしょうかね。
それらに優れる企業やネットではスーパーアフィリエイターなどと勝負をしてもまず勝てませんよね。
同じ土俵で戦うことは避けたいですし、別のアプローチが必要になるということは分かってきました。

具体的に凡人が生み出すことのできる付加価値を列挙していきますね。

情報量が多い、そして集積する力

1つの分野に特化してその情報量を蓄積すればデータベース的価値が生まれますよね。
継続すれば継続するほど、過去から現在までの情報価値が積み重なっていきます。
まさに「継続は力なり」ということになります。
「菓子パン」のレビューサイトで菓子パンの写真と食べた感想をひたすらブログで書いている人がいますが、菓子パンのレビュー自体は珍しくもありませんけど、これがレビュー10000本のレベルになったらどうでしょうか?
ここまでついてこれる人はいませんよね、そして一気にデータベース価値は高まります。

ネットビジネスにおけるGoogleの検索評価基準で「ドメイン年齢」がありますがこれも長い間更新を続けて記事を書いているサイトは情報の蓄積がされているに違いないという価値を評価しています。

但し辞書サイトやデータベースサイトが有利だということはなく、あくまで情報そのものにも付加価値が必要だということです。

オリジナリティ、個性がある

あなたはこの世の中で絶対的であり唯一の存在であると断言できます。
経験や知識に劣っている、また学力や知性にも乏しいかもしれませんが、そんなあなただからできるアプローチというものはあなたの目線、思考、表現で考えたオリジナルなものであり誰も真似できません。
ニートならニート目線で、企業経営者なら経営者目線になります。
ビジネスの同じ商品やサービスをアフィリエイトしたりネットショップで売ることを想像しても金太郎飴的な同じアプローチで売っても売れませんよね、そこにあなたの「個性」が前面に出たとするならばそれに惹かれたり興味を持つ、また親しみを持ってもらうことは十分できるはずですよね。
ビジネスの「信用」の前にくるのが「親しみ」だと思います。

少数派のアプローチ

例えば事件が起きてニュースになってとしてその背景や原因が学者によってクローズアップされたとしましょう。そこでありえない諸説を問題定義したらどうでしょうか?
いわゆる「トンデモ」と言われる学者がいますが(リチャードコシミズやベンジャミンフルフォードなど)彼らの学説は時に妄想として失笑されますが注目はされますよね。

ネットビジネスでも他がやっていない少数派のアプローチが前述の「個性」につながることもありますし、注目されることでファンを作ることも出来ます。
ビジネスは時に「注目」してもらうことが大事なのです、わざわざ注目して貰うために広告費をかけるわけですからね。

少数派のアプローチをするには時に「仮説」「実験」が必要になります。化学の実験のようにありえない実験や思考アプローチでなければ発見されない事象ってありますよね。

希少価値、需給バランス

これはマーケティングの基本ですが需要を刺激して常に供給側で優位に立つ方法です。
オリジナルな商品やサービスが存在すればそれだけで希少価値は高くなります。

「珍しい物」「日本初上陸」「限定販売」「期間限定」需要を刺激する方法はいろいろありますがこれはあくまで販促プロセスにおける付加価値を作り出すということですから、実質的な希少価値を生ませるためには飲食店における「1日10食限定」など物理的に希少価値が出る方が訴求力は高くなります。
「イチローの2000本安打記念サインボール」のようにシチュエーションを付加させると希少価値は生まれますよね。

弱者が勝つヒントといえば「あなただけの~」がわかりやすいですね。
3Dスキャナーで「あなたの人形」ぬいぐるみを旅行に連れて行き観光地で写真を撮ってくれるサービスも人気です、「オーダーメイド」は根強いビジネスといえそうです。

アフィリエイトであれば人材募集で「看護師」「薬剤師」は単価が高く人気ですよね。
これも需給バランスの問題といえそうです。
常に需給バランスで供給するポジションでビジネスを展開できれば勝てる可能性は高くなります。
しかしアフィリエイトの「看護師」「薬剤師」は競合が激しいので抜きん出るには相当難しいといえます。

レバレッジがかかる期待性

「この教材を買えばTOEFL800点取れる」情報商材でよくある売り方ですが、そのサービスや商品でレバレッジがどのくらいかかるのか、その期待をさせることで付加価値を生み出すパターンもあります。
アフィリエイトも情報の延長として問題解決や目標達成の「期待」があるから売れるわけです。

わかりやすく言うと無人島で「魚を売る」よりも「魚の釣り方を教える」方がレバレッジは高くなります。
ですからあなたの扱うサービスや商品がどういうレバレッジを生み出すのか明確に提示してあげることによりユーザーがイメージを喚起しやすくなるということです。

そのレバレッジが高ければ高いほど「付加価値」は高くなります。

ビジネス愛?時間を注ぐ

ブログでもビジネスでも愛があれば時間を注ぎ込みますよね、愛する人に時間を投資するのと一緒です。
時間を注げばそれに「こだわり」が生まれることになります、徹底して自分の納得いくレベルを目指すのです。
その「こだわり」「個性」を生み「希少性」も高まります。
今までの話が繋がっていくように感じませんか?

ただ「愛」も時に偏執するもので執着した方向が相手(ユーザー)とは逆を向く場合があるのです。
一方的な「愛」は自分のエゴでしかありません。
趣味で始めたビジネス、これに没頭して自分の好きな商品を仕入れたりディスプレイしたり、一種のコレクターの延長上になってしまう、そこにユーザーはいません。
「こだわり」はあるのですがユーザー度外視のビジネスは成功しませんよね。
これが一般に言う「趣味をビジネスにしたら儲からない」の所以だと思います。

ですから「ビジネス愛」常に相手があることで自分と相手両方とも満足するのが理想です。
ユーザーが喜んでくれる商品はないか?ユーザーが欲しいサービス、ユーザーが訪問しやすいブログデザイン、ユーザーが使いやすい機能・・・。
そしてお礼のメールをいただいた、たくさん利用してもらった、PVが増えた・・・反応があります。

ネットの人気と付加価値について

TwitterやFacebookでのシェアはネットの人気のバロメータとされていますよね。
ですがシェアされる記事やつぶやきの方が平均滞在時間は少ないというデータがあります。

「シェアされる回数の多さとページの注目度合いとの間に相関関係はないと結論づけています」

【gigazine】ネット広告の訴求力をPV数ではなく注目度合いで決める「Attention Web」という考え方

芸人でも人気爆発でレギュラー多数の人が生き残るとは限りませんよね。
いわゆる「一発屋」で終わるのか「息の長い芸人」になるのかその付加価値は別の所にあると思います。
トレンドを追うのではなく「付加価値」を考えるとその答えが見つかるのではないでしょうか?

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